ゲストハウス スタッフ募集中!

  • 2016.12.06 Tuesday
  • 16:55

JUGEMテーマ:ゲストハウス

 

京都のお宿で働いてみませんか?

 

ゲストハウスこばこでも募集はしていますが、お知り合いの素晴らしい旅館を紹介させてください!

 

今回募集していますのは、京都は二年坂にある

京の宿 三源 二年坂さん

 

屋上露天風呂がございまして、風呂釜はなんと信楽焼!

京都の絶景を眺めながらビール片手にお湯にはいれる、とても贅沢な旅館です。

 

場所は高台寺、観光地ど真ん中であるにも関わらず、静かで落ち着いた場所です。

スタッフさんを募集されているとのことで、ご案内させて頂きます。

 

こちらのオーナーさんは祇園の飲食店などたくさん店舗をお持ちのオーナーさんで、宿だけでなく色んな世界を見せてくださいます。長唄をされたり苔庭を造られたり、遊び心満載で柔らかくて優しい方です。

 

京都にお住まいで通える方も、住み込み希望の方もとても好条件なので必見です。

基本時給1000円(昼)時給1100円(夜)

住み込み希望の方は月給応相談

 

是非お写真もご覧ください!(booking.comページ)

 

●やってほしいこと Key Tasks
接客、予約受付、清掃、電話対応、食事準備、片付け手伝い

週2〜3回程度勤務できる方(平日も入れる方)

勤務の開始は、2017年1月頭〜 となります。

 

●こんな職場(職場の雰囲気、年齢層、従業員数、文化など) Work environment
20代〜40代の真面目なスタッフが中心のアットホームな職場です

 

●勤務エリア location

京都 東山区 二年坂地区

 

●勤務地住所 Working place
京都市東山区高台寺桝屋町350番地13

 

●雇用形態 Employment Type
アルバイト・パート/ 住み込みスタッフ(寮)

 

●給与 Salary
時給1000円〜1100円

 

●勤務時間 Working Days/Hours
月・水8:00-17:00

火・木・金・日 17:00-23:30頃まで[食事あり]

 

週2〜3回程度勤務できる方(平日も入れる方)

 

●休日・休暇 Holiday
土曜日 

夜の部で宿泊客がいない時はお休みになります。

 

●必要な資格・条件 Requirements

外国人のお客様が多いので英語、中国語、話せる方歓迎

日常会話程度(海外旅行で自分の希望を伝えられる程度)の英語力が必要です

最低3カ月働ける方

 

●住み込みの方

近くに寮がありますのでご相談ください。

 

●公式ウェブページ Our main website
http://www.sangen.info/

 

●Facebookページ Our Facebookpage
https://www.facebook.com/sangen.ninenzaka/

 

●お問合せ方法 Inquiry
Email  info@nashinokatachi.com まで、件名「三源 アルバイト希望」でメールを送って下さい
履歴書(顔写真、プロフィール、自己アピール等)をご用意の上、ご連絡ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

京都市水族館

  • 2012.11.29 Thursday
  • 23:57
 
こんにちわ。
ゲストハウスこばこのレアキャラになりつつある、オーナーの友希です。

紅葉真っ只中の三連休、あえて人混みを避けて京都を楽しもうと、京都市水族館に行ってきました。京都で生活をすると観光スポットは、観光に来た友達と一緒に行く為にとっとこう・・・なんて思ってしまうのですが、その中でもずっといきたかった水族館へ!



イルカショーもありました。
イルカの頭の良さにびっくり。

館内はとてもかわいくて、ショーをのぞけば一時間くらいでまわれます。








こちらは、クラゲ。
この他何種類も。
神秘的でした。

水族館の隣の塩小路公園も広くて、紅葉もきれい。
なにやら屋台もでて、市もやってました。

雨の日の京都観光にはお勧めですね。

京都駅から水族館までのシャトルバスがでています。
みなさんもぜひ。
JUGEMテーマ:アート・デザイン




ブログ再開なるか?

  • 2012.06.12 Tuesday
  • 04:23
店主の友希です。 このブログをはじめて以来、記載した件数が27件とは驚きの数字である。 これはひとえに私が三日坊主かつ、熱しやすく冷めやすい性格であって、書く内容がなかったからではない。 ゲストハウス内は毎日尽きることのないネタが満載で、そこからピックアップして誰が読んでも理解できるような読み物にするには相応の決断力と文章力と、個人情報のきめ細やかな配慮などが必要で、さらにこまめにブログをアップするマメさが必要。 …そんな能力は皆無だ。 でもまあ、スタッフもブログを書いていこうよと流れを作ってくれたので、少しづつ書いていければなあと思っている。 さっきはブログを書くの向いてへんねん、といったが、私は事実を面白おかしくねつ造したり、多少の自虐的暴露が平気だったり、全くの作り話を事実のごとく表現したりと、何かと得意分野もあるので期待して欲しい。